「カーネーション」ヒロインが尾野真千子から夏木マリに交代するんだとか。
えええーーー、今のキャスティングのまま老けメイクで続投すればいいのに・・・、と思ったけど、モデルの小篠綾子さんって92歳まで長生きされたんやね。さすがに尾野真千子じゃあ限界があるか。ゲゲゲの松下奈緒も晩年役は無理があったもんなあ。でも残念極まりないです。
めっちゃ雪降ってますね。吐き気がするくらい寒いです。わずか8ヶ月後にこんなに寒くなるなんて思いもしなかったこの日のランチ。品川フロントビルの風来坊に行きました。ご存知、名古屋の有名な手羽先屋さんですね。そこで風来坊カレー680円(チキンカレー)をいただきました。

もちろん手羽先唐揚げ(5本)450円も注文しました。

個人的には世界の山ちゃんの手羽先のほうが好き。ごちそうさまでした。
そして夕方。大崎に仕事で出かけたので、その勢いで行ってしまいました。どこって?もちろんThe Outsidersさ。

The Outsidersとは、、、暴力的にドカ盛りで、破壊的に脂ギトギトのラーメンを、爆発的激音なハードロックをBGMに胃袋に叩きこむ、ヘヴィでメタルなラーメン屋さんなんですね。

あり得ないくらい狭い入口を入ると、目の前には、あり得ないくらい分かりにくい食券販売機があります。「客に分かりやすいユーザーインターフェース」とかいう軟弱な概念はココにはアリません。なんとか解読して「揚ねぎR900円」を購入。

ほらきた!

スープには分厚く脂が浮いています。血管マジ詰まります。

これは地球外異性体か!?こんなものが体内に入って我が臓腑を食い破るのです。人間の脳に秘められた未知の能力が芽生えそうなフードです。喰っても喰っても無くなりません。わしわし噛み砕いているうちに脳内が麻痺してきて重力の方向が分からなくなってきます。トランス状態で格闘すること十数分。今日も完食できました。ありがとう。ごちそうさまでした。






































箱ティッシュがガガンと値上がりしていて驚きました。160枚x5パックが300円近くするよ!これまであんまりティッシュの価格なんて気にしなかったけど、価格上昇ですごく敏感になって、1円でも安いお店を探すようになりました。まあ、たまには値上がりしたほうが消費者のコスト意識があがってよいかもしれませんね。と思っていると、近くの



























空腹でたまらんときにレストランで注文します。例えばカツカレーを頼んだとしましょう。注文した直後(時間=t0)から脳内ではカツカレーの妄想が拡がり始めます。さくさくとしたカツの食感とスパイシーなカレールーとのパーフェクトハーモニーを思い描きながら満足度(S)はぐんぐん上昇します(この場合の満足度とは期待度とほぼ等価でしょう)。やがてカツカレーが登場します。カレースパイスの濃厚で艶美な香りが鼻孔をくすぐりますね。さっそく実食。期待通りの食感に味覚は狂喜乱舞します。軽い痙攣すら覚えますね。やがて満足度(S)は頂点(S0)に達します(時間=t1)。さて、ちょっとおなかが膨れてきました。カツが少々くどく感じてきます。味も単調に思えてきます。急速に満足度(S)は低下し、あとは惰性で食べるだけです。えーとボクは何を言いたいんでしょうか?何を言いたいんでしょうね?ボクは。えーと、うーん。要するに、食べ始めの直前直後がいちばん幸せですね。その瞬間が永遠に続けばいいのにねということです。えーと、おわり。
車内が混んできたので、立っている乗客の邪魔にならないよう深く座りなおそうと思いました。
















































































大崎駅前の























